◎リラックス・発霊法
『頑張る』ことが多い毎日。
日常では力を抜く・リラックスする体験が少ないので、いざやろうとすると逆に意識しすぎて力が入ってしまいます。
発霊法、特に浄心呼吸法を生活の中に取り入れて、上手にリラックスをしましょう~
◎自己ヒーリング
日常生活では12のポジションや順番にこだわる必要はありませんが、そのポジションの位置と体の仕組み(生理学)を結び付けることで、なぜその場所に手を当てることが良いのかがわかります。
◎他者へのレイキ
自己ヒーリングと同じく、12のポジションや順番にこだわる必要はありませんが、そのポジションの位置と体の仕組み(生理学)を結び付けることで、なぜその場所に手を当てることが良いのかがわかります。
他者にレイキする場合は、手の当て方で心地よさが変わります。
コツをつかんで、ヒーリングの質を上げましょう。
自分にもレイキが流れるので、相手も自分も体調が良くなります。
◎病腺・ヒビキ
病腺・ヒビキがわかるようになると、効果的にヒーリングすることができます。
でも、目に見えないものを認識するのは難しいですよね?
感じよう感じようとすればするほどわからなくなり、無意識に「感じない」と自己暗示をかけているかもしれません。
表現はジリジリ、チリチリ…ではなくてもいいんです。
感じたままを言葉にしてみましょう。
◎第1シンボル(パワーアップ)
第2シンボル(精神面)
実際に使って『変化』を感じるが大切になります。
ヒビキの変化に注目し、アウトプットしましょう。
◎第3シンボル(遠隔)
遠隔は遠く離れた人に送るだけではなく、自分の背面、感情的になって触らせてもらえない方、感覚過敏の方など、使う場面はたくさんあります。
遠隔の練習をしながら、バリエーションを探してみませんか?
◎応用的技法
・人間関係や状況に癒しを送る
・過去のヒーリング
・未来にエネルギーを送る
・思考習慣、行動パターンなどのケア
など、応用的技法を練習します。
◎第4シンボル
第4シンボルを活用することで、
良いエネルギーが流れたり、
メッセージを受け取りやすくなったりします。
頑張り過ぎたり、疲れやすい方は、
この心地よさを体感してください。
◎五感
五感の入力の幅を広げたり、思い込みを外します。
潜入感を減らし、多くのメッセージを受け取りやすくします。
◎メッセージを受け取る
受動的になることで、
メッセージを受け取りやすくなります。
保留していた物事の解決の糸口が、
見つかりやすくなります。
◎チャクラ
チャクラにレイキすることで、
精神面や肉体面を癒し整えます。
整えることで、生活しやすくなります。
日常でレイキする時にも、
チャクラにレイキをしてください。
痛みや不調がある場所にレイキをしても、
「なかなか効果があらわれない」
「良くなったと思ったらまた戻ってしまう」
そんな経験はありませんか?
実は症状が出ている場所とその原因となる場所が違うことはよくあります。
症状が出ている所が一時的に整っても、原因となる場所がそのままの状態では、また同じ不調を繰り返してしまいます。
そこでみなさんに知っていただきたいのは、体の仕組みである『生理学』です。
生理学と聞くと、
「難しそう・・・」
「覚えられるかな・・・」
と思うかもしれません。
でも大丈夫。
ここでお伝えするのは、暗記ではなく 『レイキがもっと楽しくなるための生理学”』です。
・症状が出ているとき、体の中で何が起きているのか
・症状が出ている場所と関係が深い場所
・改善しないとき、どんな別の視点が持てるのか
こうしたちょっとした『体の知識』があるだけで、手を当てる場所がわかりやすくなります。
学生のときの勉強とは違い、暗記する必要はありません。
興味のある所から、その都度調べていきましょう。
体の仕組みがわかると、レイキがより効果的にできるようになり、そのヒビキの変化を感じることが楽しくなっていきます。
全身の『細胞』に酸素や栄養を運び、二酸化炭素や老廃物を回収する。そして、体を守る免疫機能も持っている血液。
健康の源、健康のバロメーターの血液の事をご紹介します。
『健康な血液が生まれれば、健康上色々な変化があるのではないか?』そんな思いでこの講座を作りました。
血液の誕生の地を巡りながらレイキをします。
どのような変化が起きるかは、人それぞれなので、日々、レイキをしながらお楽しみください。
物を見てから映像になるまでの道筋を追いながらレイキをします。
目の表面だけではなく、関係する場所をレイキしてください。
また、目の健康に関することをご紹介します。